2017/04/19(水) 00:39:08

より美味しくより安全な牛を求めて

牛肉の美味しさを追求しますと
ある意味
40年前以上前にフィレンツエで
ちょくちょく食べていた
キアニーナ種と
やはりその頃
スコットランドでいただいた
多分ですがアンガス?たぶん、、、。
(アンガスじゃなかったかと思います)
が、非常に印象深く
和牛は、
どれをいただいても
まあ、和牛だよね、、。
といった感じでした
が、

近年、
@けんらん牛と
その親牛の
@見島牛を
いただいた時の
ショックは大きかったですね。
30年近く牛肉で感動したことなかったですし、、。

まあ、そうした特別な時向けの牛は
山猫軒 おお任せコースでお出しして行きますので
また特別に食べてくださいね

で、ステーキです。

「安倍政権がステーキを、さらにまずくしています。」

種子法というのがありますが

参考に、、
https://matome.naver.jp/odai/2149078213796802501

遺伝子組み換えの穀物ずけで
ホルモン剤ずけで
抗生剤ずけで
相変わらず牛の肉や骨の廃棄部を
食べさせている状態は、
世界レベルでほとんど改善されていません

一番信用できないのは
言わずと知れたアメリカ産

少しだけ信ぴょう性の高いのが
オーストラリア産

最も厳しい基準を設けているのが
ニュージーランド産
と、いうことになります。

では、ニュージーランド産なら安全かといえば
決してそんなことはなく
逆に限られてまいります。

ただ安全なだけの食品だったら
別に何食べたっれ良いのです。
でもステーキが、食いたい、
と、なったら
そこに
「美味しい」という形容詞が付かなければ
お金をとっておだしするかちがないのです。
で、
今回お出しするのは
ニュージーランド産の
牛、ロースステーキです。
ホルモン剤なし
抗生剤なし
遺伝子組み換えの餌 なし
グラスフェッド
牧草でそだちます。

よく牧草牛とかこれまでありましたが
なんか乳臭い肉をお召し上がりになった記憶は
ありませんか?

今回のはそうした、なんちゃって牧草牛とは
ちょっと違いますよー

なーんだ、ニュージービーフか
と言わずに是非いかがでしょう?

ロースのお肉には必ず上に油の層がありますが、
この油が非常に軽いのが
食べていただきますとおわかりいただけるとおもいます。

そしてさらに
多分来週か再来週 に、

別の部位が届いてしまうかも、、、。
気に入らなかった場合
山猫では30キロだろうが
40キロだろうが
全部ごみだししてしまいますが、

美味しければおだししてまいります。
そしてさらに
そのあと
またちがううしが
にゅうかします。

赤みのうまい
美味しい
安全な肉って
3つの条件
意外と難しいですが
なんとか実現し
定番化していきたいと思っており
思考錯誤していきますので
是非ともみなさま胃袋でご協力くださいね。
山猫軒の伊藤


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