2014/01/25(土) 17:30:57

書きかけです

 
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 いよいよ稼動させます。

 それによって、ウルトラお得にちょっと贅沢なワインまで

 グラスで しかも量り売りで お楽しみいただけることになります。


 飲んでみたいけど ボトルで 万越えのワイン、、、。

ボトルで3-4種類飲めば 一般では 4-6万円を支払うことになってしまうもの、、


 そうしたワインを5,60㏄くらいから数十種類楽しんでしまう贅沢ができるようになりました。

今のところ まだ種類はそんなにはないですが、

50種類くらいの飲んでみたかったワインを 飲みたいワインを

いつでもお好きなタイミングで グラスでどうぞ。


      画像 1037  ラストジンファンデル ロダイ

    これ、うまいです。かつての、ターリーを髣髴させます。

【マイケル&デヴィッド】ラスト・ジンファンデル


◆ 極上のロット選抜から生まれるジンファンデル
【マイケル&デヴィッド】 ラスト・ジンファンデル "ロダイ" [2010]

[アメリカワイン] [カリフォルニアワイン] [赤ワイン]


すべての渇きを癒すジンファンデル
【Michael & David】 "LUST Zinfandel" Lodi [2010]


●国内入荷が48本
次の入荷予定は未定となっております。

極上のロット選抜から生まれるジンファンデル

毎年マイケル・デイヴィッドが生産する100以上のブドウのロットから傑出したわずかなロットのみがこのLustのために分別されます。ジンファンデルに期待する熟したベリーおよび香辛料の特性を今回のヴィンテージは3つのロットが最も際立って発揮されました。その3つのロットをブレンドし、このワインのために購入した新しいアメリカンオークに入れ18か月間熟成させた後に深みや色、タンニン、酸を強調させるために少量のプティ・シラーをブレンドします。2009年ヴィンテージがファーストリリース。

LUST=渇望

男女が愛を語らうロマンチックなエチケット。試飲の際ワイナリーの方が「これは凄いワインなんだ」と自信満々でグラスに注いでくれました。利き終わった後、「このエチケットはロミオ&ジュリエットですか?」と聞くと「いや違う。でもそんなイメージだよ。」と予想は大ハズレ。しかし目指すところは甘やかな官能の世界とエレガントさなのだろうと、なんとなく伝わってきました。

■ マイケル&デヴィッド・ワイナリー (Michael & David Winery)
2003年10月号のワインアドヴォケイト誌において、リッジやロバート・ビアーレといった有名生産者に並び紹介され、注目を集めたジンファンデル・プロデューサーがマイケル&デイヴィッド・フィリップス。当時冠された姓の「フィリップス」は、今では名称から消えているようです。)
ナパやソノマのビッグネームと比べれば、未だ知名度は低いでしょうか?
ひょっとして、印象的なラベルをご覧になり、ピンときた方もいらっしゃるかもしれません。カリフォルニアを旅行され、シエラネバダ山脈方面へと向かう際に、もしもロダイを通るルートをお選びになれば、幹線道路(R12号)沿いに、ワインのラベルと同様の看板を目にする事が出来ます。その看板の設置場所こそが、フィリップス・ファーム(農園)の敷地の一部。マイケル&デヴィッド(M&D)のワインとその為の果実はここから産まれます。

マニアの方々に対しては、ジンファンデル種きってのカルト生産者、ターリーへの供給果実を担う栽培一家といったらお馴染みかもしれません。州内でも最高級の果実を育む栽培農家とのみ契約を交わし、購入葡萄からワイン造りを進めるターリーのジンファンデルに、“ムーア”があります。ちなみにパーカー評価は複数回の暫定RP97点。この銘柄への果実は、彼らフィリップス・ファーム所有の、“アースクエイク”なるブロックから賄われています。M&Dを運営するフィリップス一家は、カリフォルニアワイン産業創生期以前から約160エーカー(65ha)の農園を営み、その歴史は1860年代の南北戦争以前にまで遡ります。今日のフィリップス一家は、シエラネバダ山脈からの堆積ミネラルを豊富に含有する土壌の上に、専らワイン用葡萄の栽培を目的とする500エーカー(200ha超)の作付を有します。
ベリンジャーロバート・モンダヴィといった、有名ワイナリーへも果実供給を担う栽培専業農園が多いロダイ近郊では、近年、自らのレーベルによるワイン造りを始め、成功を収める者も増しつつあります。
内一つがフィリップス家の創業5代目に当たる現当主のマイケルとデヴィッド兄弟によるM&D。(画像右の左側が弟のデヴィッド、右側が兄のマイケル) 二人は共に、醸造学の最高権威、カリフォルニア大学デイヴィス校(UCデイヴィス)でワイン造りを学び、栽培から終始一貫して携わります。二人は、化学肥料を一切使用しない有機農法こそがワインに自然な美味しさをもたらすと信じ、極力自然に逆らわぬ優しい栽培をモットーとします。
自家畑の果実は、全てがエステイトワインの為とされるわけではなく、90%を外部売却用として、残りわずか10%が自家用とされます。


ずば抜けた凝縮感。

ボルドーのような仕上がりの「アースクエイク」に比べ、さらに凝縮された味わい。最初はシラーかと思うくらいに濃く、官能的な香りと力強いアタック、強い酒肉は南フランス系のワインを思わせます。かすかなフローラルな香りと純粋な果実の香り。際立った果実味にチョコレート、チェリー、トリュフのニュアンス。きれいな酸味と力強いタンニン。濃厚でありながらエレガントな仕上がりはエチケット同様にロマンチックです。
16.9度という非常に高いアルコール度数もこのワインの特徴と言えるでしょう。

すべての渇望を癒してくれるンファンデルです。

品種構成:ジンファンデル Zinfandel, プティシラー Petite Sirah 産地:カリフォルニア州>サン・ホアキン群>ロダイA.V.A. California>Central Valley>Lodi タイプ:[赤] フルボディ Full 内容量:750ml

 


スペイン ピングスの
フロール デ ピングス画像 1036 驚くべき長い余韻と、一度飲んだら忘れられない凝縮感とで人々を魅了し続ける濃密で芳醇なスペインワイン、“ピングス”ならびに“フロール・デ・ピングス”。最上級キュヴェの“ピングス”は、1995年の1stヴィンテージからパーカーポイント98点を獲得し、一躍有名になりました。その後、2000年からビオディナミを導入し、2003年には完全に移行。ピーター・シセック氏による極められたバランス感には、毎年驚嘆のため息を禁じ得ません。
十分な水分、暖かい気候、涼しい夏の夜が造り上げたワインは、力強くバランスがとれ、余韻も長い最上のクオリティを誇るもの。よりアロマティックで繊細さが感じられるという2010年、今作も見逃せません!!
≪テイスティングコメント≫
艶やかで深みのある赤紫色。ブラックチェリーのジャム、コーヒー、ビターチョコ、ヨーグルト、燻製香が複雑に絡み合います。後からハーブやグリーンペッパーなどの刺激的な風味も。今年も絶妙な加減の樽香が全体のハーモニーをうまくまとめており、ボリューミーな果実の甘さとアルコール度の高さがエレガントに統制されている。もちろん2日目の味わいも申し分なく、カシスやスターアニスが前面にあらわれた別の表情を楽しむことができます。タンニンは細かくしっかりしており、熟成に期待できるが、今飲んでも十分に美味しい。おとなしくセラーに寝かせておくのが悩ましくなってしまうワインです。

【フロール・デ・ピングス 2010】
畑面積・樹齢:22ha、平均樹齢25~75年
セパージュ:テンプラニーリョ100%
醸造・熟成:葡萄は全て手摘みで10月初~中旬に収穫。低温浸漬後、自発的アルコール発酵とマロラクティック発酵。熟成は18ヶ月(新樽50%、1年物50%)。生産本数62,000本
参考パーカーポイント:92点



  ブルゴーニュ 画像 1033 画像 1032
 
 うまい、
うまい アメリカのシラー 画像 1038

【マイケル&デヴィッド】シラー


【マイケル&デヴィッド】 シラー "シックス・センス" ロダイ [2011]

[アメリカワイン] [カリフォルニアワイン] [赤ワイン]


【Michael & David】
Syrah "Sixth Sense" Lodi [2011]



第6感という名のシラー
1982年にマイケルとデイヴィッドは、カリフォルニアで初となるシラー畑の一つにて、シラーの栽培を始めました。彼らの父ドン・フィリップス氏は第6感の持ち主であると知られており、女性の出産時期やその子供が男の子か女の子かを言い当てることができるとか。現在はそんなドンの孫にあたるマイケルの息子ケヴィンが6代目としてこの特別なシラー畑の管理を任されておりボトルをクルリと回転させると、ギラリと光る目が・・・。
ワインがきちんと楽しまれているかをボトルの内側から彼が常に監視しています。

魅惑的で非常にインパクトのあるワイン
意味深なネーミングとボトル。お味のほうはと言いますと、第一印象はパンチの効いたシラーらしいシラー。インパクトがあるのはネーミングだけではありません。シラーの特徴的なパンチの効いたスパイシーさとなめし皮の香りに、プラムやベリーの果実、ほんのりと樽がらのヴァニラやチョコが香り、複雑にして妖艶。酸と滑らかなタンニンのバランスも良好でとても美味。スムーズなスパイス感が長いフィニッシュを締めくくります。滑らかさとパワフルさを併せ持つ、第6感のみならず5感すべてを満たしてくれるワインです。

インポーターさんの話では「マイケル・デイヴィッド・ワイナリー」のラインナップの中で一番売れているワインだそうですが、それも納得のクオリティ。シラーのみではなくプティ・シラーもブレンドされているところがミソでしょうか?この価格帯のシラーとしては非常にレベルが高い出来映えです。


“魅惑の品種” プティシラー (PETITE SIRAH)

一説に、「ワイン用に適している」とされる葡萄(ヴィティスヴィニフェラ)の種数は、世界中で「5,000以上」とも言われますが、その内、ワールドクラスのワインを生み出す品種は100以下にまで絞られます。例えばフランスのように、古くからの格付けに依存する事が出来れば話は変わりますが、新世界を中心に新たな高品質ワインを探る為には、専門各誌による批評は十分に有効でしょう。例えばロバート・パーカー氏監修のワインアドヴォケイト誌。そこで高く評価される葡萄品種は、必ずしもメジャーなカベルネ・ソーヴィニヨンやピノノワール、シャルドネやソーヴィニヨンブランのみではないですよね。


品種構成:シラー Syrah, プティ・シラー Petite Sirah 産地:カリフォルニア州>サン・ホアキン群>ロダイA.V.A. California>Central Valley>Lodi タイプ:[赤] フルボディ Full 内容量:750ml


 
ケンゾーエステイト

  これは最近有名になってきましたね、
カリフォルニアで、日本人によるワインですが、醸造を、
なんと、ハイジ バレットが行う贅沢な
ケンゾーエステイトの

    フラグシップ ai です。日本人がかかわると
たいてい品格が落ちますが、

  この  ai
に、関しては、かなり美味しいカベルネになったかと思います。
個人的にはオーパスワンより好みかも、、ですね、。画像 1035
ご関心ある方はこちらhttps://www.kenzoestate.jp/shop/ 




いわずと知れた「カリフォルニアのカベルネの代表格」
シルバーオーク 画像 1040
《シルバーオーク》 カベルネソーヴィニヨン "アレキサンダーヴァレー" [2009] Silver Oak Cabernet Sauvignon "Alexander Valley" シルヴァーオーク 750ml【楽ギフ_包装】[赤] [カリフォルニアワイン]

厚い果実感☆

深みのある紫がかったルビーレッド、干しプラム、カシスジャム、干しブドウ、カラメル、ココアの豊かな香り。甘味は穏やかで、円みを持つ酸味、力強く緻密なタンニンと豊かなアルコールが一体となった濃縮感の高い味わい。質感のなめらかさが高く、アフターに干しブドウとココアのニュアンスが長く残る。温度は断然高めがよく空気接触を十分行いたい。骨付き子羊のグリル、鴨胸肉のロースト、赤身肉のソテー・マデラソース



画像 1041 これはお気軽ですが、美味しいカベルネです。

それと一緒にぜひ試したいのが


《スミス&フックbyハーン・エステイツ》カベルネ・ソーヴィニヨン
スミス&フック(Smith & Hook)とハーン・ファミリー・ワインズ(Hahn Family Wines)
ハーンと言えば、コストパフォーマンスに優れたカベルネの造り手として、リアルワインガイド誌の「旨安特集」においては、“No.1中のNo.1”、「旨安大賞」を受賞。「愛好家は言うに及ばず、こういうワインこそ飲みなれていない人に飲んで欲しい。」とまでコメントされました。
リアルワインガイドの受賞に沿う通り、彼らの得意分野はあくまでも「“量”のワイン」。隅々にまで目が行き届く極小規模ロットであれば、品質の高さもある意味当然と言えますが、そんなハーンが、もしも掛かるコストを視野に入れず、ストイックに「質」のみ追求したならばどうなるでしょう?幾つかのレーベルを擁するグループ、「ハーン・ファミリー・ワインズ」を構成する一員としてハーンはあります。親組織の名称にも「ハーン」が冠されますが、元来は、ここに紹介する「スミス&フック」が先にありきでした。スミス&フックのボトルには「1980」と記されますが、この数字は、設立年を意味します。(ヴィンテージではありません。ご注意下さい。) 片や、レーベルとしてのハーンの稼動は1991年より。この度ご案内のカベルネは、グループ内の最上級格に位置付けられるものでもあります。

ヘレンターリーが、引退後は優しいワインとなった
ご存知ターリー画像 1039




スクリーミングイーグルの作り手による
新しい 赤 画像 1048  画像 1047
     
   ホナタ


 

 画像 1046

イタリアで昨年最高の評価を受けた「ルケ」という品種のワイン
  画像 1045 きっと初めて飲む味と
バラの花束のような香りにびっくりします。 

 画像 1044 しばらく前に思いkっきり話題になった

 この他まだまだとうじょうです。

 多分グラスで500円ー3500円くらいで楽しめるようにまります。

  ワインの名称説明は 暇を見て書きたいと思います。



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